「先生センセー、
ケンが泣かされた!」
塾長が小学校教師
だったころの
生き生きとした
子どもたちとの物語。
夏期講習のプランができました。
この夏は、皆様のご要望に応えるため
弱点克服を中心課題に置くことにしました。
このため、ご好評いただいた作文教室は
この夏は開講できず、申し訳ありません。。
ただし、小学生のクラスで作文の要素を
織り交ぜていきたいと考えております。
小学生は、一度からでも受講できるよう
コースを設定しましたので、
お気軽におためしください。
塾長の独り言ブログ。
ただ埋もれている
だけではありません。
掘り出してみないと
分からない
味があります。
あなたは、

番目の
訪問者です。
■スクール竹の子では、思考力を育てることを念頭においています。
繰り返しのドリル学習や、やさしい問題の繰り返しだけでは学力は上がらないことを知っているからです。
■大切なのは、問題解決力、どうしてそうなるのかを突き詰める探求力、インターネットの普及でいくらでも手に入る氾濫する情報の中から、必要なものだけを選択する能力、そしてそれらを統合して考えられる能力が必要だと考えます。
■もちろん、受験やテストの対策は大事なことです。志望校に合格できるように導くこと、定期試験の成績を上げていくことは、塾にとっての使命です。
■しかし、スクール竹の子が考えたいのは、「その後」です。
希望の学校に進学した後、またはいい点数を取れるようになった後、どのような成長をしたいかに関心があるのです。
少し大げさに言えば、受験後の人生をどうしたいかを考えたいのです。
自分の頭で考え、他者との違いや、人の痛みを理解できる大人になってもらいたい。
これをやったら、どうなるかという想像力と独創力のある人になってもらいたい。
■そうはいっても、勉強は積み上げが大切です。もちろんやるべきことはやります。
中学や高校の数学でつまずく原因のほとんどは、
小学校の算数が十分身についていないことにあります。
いくら難関を目指そうという高い意思を持っていても、しっかりした基礎ができていなければ、思うような成果は出ません。
■スクール竹の子は、少人数指導の中で、子どもの弱点を分析し、ていねいに掘り下げていきます。
■今はたとえ土の中に埋まっていても、いっしょに勉強しながら、無限の大空にのびていくことが出来るのが竹の子なのですから。
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